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目利きの秀夫が選んだ魚が並ぶ神戸北野のさかな屋『魚秀』
目利きの秀夫が選んだ魚が並ぶ神戸北野のさかな屋『魚秀』

目利き人 松島秀夫

Mekiki-nin

さわっただけで、脂が乗ってる、味が甘いかどうかもわかる。43年間、毎日魚を触り続けているからこそ、魚の良し悪し、旨いかどうかがわかる。それが目利き。

目利きの秀夫が選んだ魚が並ぶ神戸北野のさかな屋『魚秀』

魚を選ぶ基準

値段が高い魚はやっぱり旨い。だけど、魚秀は100円のアジでも旨いと判断すれば100匹でも仕入れる。それが目利き。

目利きの秀夫が選んだ魚が並ぶ神戸北野のさかな屋『魚秀』

魚秀のルーツ

酒屋に就職の予定が着いたらなぜか魚屋。大将に「今日から住み込みや。」と言われる。これが魚秀の始まり。

目利きの秀夫が選んだ魚が並ぶ神戸北野のさかな屋『魚秀』

さかなや UOHIDE

Sakanaya UOHIDE

目利きの秀夫が選んだ魚が並ぶ神戸北野のさかな屋『魚秀』

「旬のど真ん中」季節・産地を吟味した魚

本当の旬の素材は地域によって違い、同じ魚でも全く味わいが変わってきます。「今は春だからこの魚」とは一概に言えないのです。魚秀で取り揃えている魚は季節、地域に合致した本当の旬の素材を皆様にご提供しています。

目利きの秀夫が選んだ魚が並ぶ神戸北野のさかな屋『魚秀』

魚を触り続けて40年の目利き人が選んだ魚

唯一の休日に釣りに出掛けてしまうほどの魚好き。まさしく365日魚を触っている。「触って、捌いて、食べる」この数が圧倒的に違います。他との違いを分かって頂けると自負しています。

目利きの秀夫が選んだ魚が並ぶ神戸北野のさかな屋『魚秀』

買ってすぐに食べられるのがUOHIDE

持って帰ってすぐに食べられる状態にいたします。お刺身や切り身もずらり。目移りするほど商品が多いのでおすすめやご要望など、なんでも相談ください。魚屋の原点である元気よくお客様との会話も楽しみながら買い物をしていただけます。

Sakana-ya UOHIDE 魚秀